高級キッチンならドイツ製がお勧め

ちょっとお金に余裕があるなら、住まいの環境を良くすることにお金を使いたいものです。

特に家を新築するときや、リフォームするときは、長く使うものなので
多少お金がかかってもいいものを使いたいですね。

特に毎日料理をする主婦にとって重要なのがシステムキッチンです。
キッチンが快適かどうかで、料理をするモチベーションも違いますし、
生活の豊かさを実感できるかどうかも大きく変わってきます。

日本製のキッチンにもいいものはありますが、
こだわるならやはり海外製のキッチンがいいです。

なぜ海外製が良いかというと、オーブン・コンロなど設備が
全体的に大きめに作られていて大人数向けの料理に向いていること、
デザインが洗練されており、見た目の見栄えがいいことなどがあります。

海外製の中でも特におすすめなのが、ドイツ製のキッチン。
ドイツのキッチンの歴史は古く、最も古いメーカーの創業は1892年までさかのぼります。

現在では一般的になっているビルトイン型のキッチンの先駆けを作ったのもドイツ。

ドイツのキッチンメーカーには家族経営のものが多く、
それぞれ独特の経営ポリシーを守っていて
世界に2つとない特徴のあるキッチンを製造しています。

そんなドイツ製のキッチンですが、海外製であるがゆえに
日本で導入する場合はいろいろ難しい問題があります。

規格が日本に合わないため食洗機が入れにくかったり、
メンテナンスが必要になったときに時間がかかったりなどです。

そんな問題を解決してくれるのが、日本の会社が行っている
海外製キッチンの代理店サービスです。

正規代理店であれば、日本で海外製キッチンを問題なく使い、
メンテナンスもできるように手配を行ってくれます。

中でもおすすめなのが、ドイツのキッチンブランドである
「アルミルモ」の代理店をしている、
高級キッチンの株式会社小泉です。

小泉は南青山にショールームを展開しており、
実際にアルミルモのキッチンの使い勝手を確かめることができます。

デザインの洗練されたドイツ製キッチンを、
日本の会社の安心感で導入できるとあって、
ショールームの予約はいつも満員です。